周囲の応援のおかげで包茎治療ができました

包茎であることはわたしのコンプレックスでした。
特に学生時代は、修学旅行や部活動の合宿で集団でお風呂に入る機会が多くあります。
そのたびに、わたしはコソコソしていたのです。
それは就職してからも続いていました。
しかし、社内旅行を断ったことが、友人でもある同僚伝いに家族に知られてしまったのです。
妻はとても冷静だったと思います。
包茎は恥ずかしいことではないと言ってくれたのです。
その言葉は今でも忘れることが出来ません。
クリニックの先生も同じことを言ってくれました。
治療すれば治るので一緒に頑張っていきましょう、とても心強く感じましたね。
これらの後押しがあったおかげで、わたしは包茎治療への第一足を踏め出せたのでしょう。
施術の説明は、なんの知識もないわたしにもわかりやすかったです。
その日のうちに退院できるというのも有難く、会社の人間に知られることもありませんでした。
経験者として、包茎で悩んでいる人には一歩踏み出す勇気を持ってほしいと思います。